連量とは 洋紙の場合は1000枚を1連、板紙の場合は100枚を1連とし その重さを連量と呼びます。 よく耳にする4/6判の55kgとか70kgというのは つまり 1000枚で55kg 70kgの重さがあるということです。 米坪とは 紙の1㎡あたりの紙の重さを表しています。